-然学-

●「軸」ナシは「生きていない」と一緒?!

「プラス思考」を続けて「うつ」的になり

「アファメーション」の脅威で「休め」なくなり

「先祖供養」と謳って「不自由」となる。

「感情」の渦で「不安定」となり

「自己受容」の印籠で「わがまま」に。

「ありのまま」がいいと境界無視の
「自己開示」に戸惑い

「自分愛で」のナルシストで
「イタい人」へと変貌していく・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

こんな

「全体性」を欠いた形式的な
「正しい」といわれる「実践」をしていくと

どこに向かって進んでいるのか
わからなくなります。

しかし
「軸」がないと、どうなるか

「今に生きない」と、どうなるのか

「部分」しか見えないと、どうなるのか

やってみなければわかりません
すべては「通り道」。

本筋に戻るためのプロセスだったのです。

そう、これが
わたしが歩んできた道です。

ここまで長い道のりでしたが

ようやく
全体像が見えてきたような気がします。

こんにちは。

ニュートラル・ナビゲーター 長山 恭子です。

「シンジツ」を知りたくて
これまで世界中を旅してきました。

さまざまな情報に触れるたび、
エキサイティングするも

気づいたら
「魔法」が融けるかのように元に戻る、

そんな繰り返しでした。

アインシュタインの以下の言葉に
ヒントがありそうそうです。

Science without religion is lame,

religion without science is blind.

「宗教のない科学は【不完全】であり、

科学のない宗教は【盲目】である」

つまり
非科学的な宗教は「いかがわしい」が、

正しい道筋を示す
モノサシとなるものをもたない

科学は「危険」だということです。

そして
この両者がたとえ揃ったとしても

どんな動機で、目的はなにかという

「あり方」抜きの
「やり方」だけに偏ると

これまた
ムダな徒労に終わるというわけです。

さらに
「あり方」重視に固執しても
「これ」じゃなきゃダメとなり

バランスを損ねることにもなります。

聴いているだけですと

自然に生きるって
サーカス並みの「ウルトラC」ですよね。

こんなこと
ホントに出来るのでしょうか・・・

それが
「カンタン」なんです。

「感情」をみるだけ。

答えはシンプル
不思議なモノです。

こんな
今までの集大成を

一気に公開するイベント「フェス」を

7月「淡路島」にて開催することに!!

題して

「THE JAPAN PRIDE」 in 淡路島

いよいよ
「日本」がヨミガエリマス。

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