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(動画長さ:9分49秒)
人気の「自分トリセツ」講座がオンライン完結型の自動ステップ講座となって
一般向けにリリースされました

◆「自分不在」は霧の中 ◆

「魂のクセ」を知る事で人間関係は円滑に?


 ・自分の事がわからない
 ・自分が何をしたいかわからない
 そもそも
 ・世界が自分に何を望んでるのかわからない…

こんなこと一度でも考えたことが、誰しもあるのではないでしょうか?

20年前インドで、体調を整えるためナチュロパティ(自然療法)なる 治療を受けたときのこと。

「私たち、友達なんだから『ありがとう』はナシね!」

 え! ともだち?

わたしからみたら「通りすがりの人」レベルの方からの言葉に戸惑いました。

ドクターとは英語で会話が通じるも、セラピストはヒンディー語のみ。
困り果てたところに女性が通訳してくれました。

訳されるたび「ありがとう」を伝えると、「礼は不要」と強く言われたのでした。

インドでは日本とは違い
すれ違う者同士で会話がはずんだら、名前など知らずとも「友達」関係が成立します。

国が違えば関係性の「親密度」も異なるものと、当時は思っていましたが
友達になる「基準」って、もしかしてお国柄だけでなく「魂のクセ」としてあるのかもしれません。

では「魂のクセ」を知ることで人間関係が円滑になるなら、知りたいと思いませんが?

それにはまず、魂が存在する「空間」について理解する必要があるようです。


この世界(外)の構成要素(エレメント)は、主に「4つ」で成り立ち、
それぞれ異なる波長を放って「振動」しています。
 
振動数が合うモノは「共鳴」し「増幅」しますが、
 合わないモノは「反発」し合って新たな「波長」を生み、それにより「成長」していきます。
 
このように「振動」が強まり「生成」する要素と、抵抗に耐えきれず「消滅」していく要素で、

新陳代謝を繰り返し世界は「進歩発展」しています。
 
世界の一部である「ニンゲン」も、同じ要素と「ハタラキ」を持ち、

それを前提としはじめて「自分事」として「魂のクセ」に取り組めます。
 
自身に流れる基本的な「脈動タイプ」がわかれば、ナニかコトを決める際「選択肢」が増え「自由度」が高まります。

こんにちは
ニュートラル・ナビゲーター 長山 恭子です。

いよいよ「個」をテーマに「自分トリセツ」という、「命の根幹」に迫ります。

「世界の成り立ち」を知らずして「自分」を扱うということは、嵐の中に無防備なカラダを放り出すようなもの。
そこには無知からくる恐怖が待ち受けています。

それは、農家なら当り前に「知る」土壌や気候、タネの特性を無視して「作付け」するのと似ていて

ヒトが自分を育てる際、必要な環境(世界観)や「自己栽培法」を知らないとどうなるか、
これまでの人生を振り返ってみたら「一目瞭然」ではないでしょうか。

え!
育てる立場の親や学校の先生ならともかく、自分にも必要なの?

と思われた方。人生を「ヒト任せ」にしていませんか。

少なくとも自身の「個性=役割」と、ベースにある「世界観」を知らないと、
「的はずれ」な選択をすることになり、最終的に困るのは自分です。

◆「氏(生まれ)か育ちか」どっちが重要? ◆


よく、ヒトを評価するとき
「氏(生まれ)か育ちか」、英語でいう「nature or nurture」が議論されますが、

育ち(環境)をどんなに整えても「氏(宿命)」には敵わない(脳科学、犯罪心理学、医学的にみても)
と言われているように

ヒトをコントロールする「しつけ」より、あるがままの「オリジナル」を知り、
その傾向と対策に取り組むことに優(まさ)るモノはありません。

犬をどんなに猫のように育てても、木の上に登らせ落ちたらどうなるか火を見るより明らかなように、
個に備わる「持ち味」を育てるほうが理に適っています。

◆「エセ我(われ)」と折り合いをつける ◆


さて、自身の「魂のクセ」がわかったら、あとは「場」にゆだねることです。

すると自然に「心身」は育ち
努力せずとも内から湧き出る「パワー」でコトを選択できるようになります。

老子の言う「無為自然」に近いところですが、そうカンタンではありません
長年【錯覚】で身に付けた強烈なコントロール「クセ」は、早々にはぬぐえません。

これまで「エセ自己」を「欠陥」凹(ぼこ)として扱ってきた場合、
「凹を埋める」ため他と比較したり、反動で「特別(凸)だ」と思い込むため周囲に無能な人物をおいて優越感に浸ったり…

錯覚とはいえ、自己を守ってきた「成功体験」があると、
なかなか「クセ」を手放すことはできません。

◆「タネ」と「土壌」の関係


では、このような錯覚による「不安と恐怖」の「壁」をどうやって乗り越えたらいいでしょうか?

そこで「本質の自己」に還る「2つ」の方法をお伝えします。

1:自分の「特性」を知る(ホロスコープ)

2:特性の「活かし方」を知る(トリセツ)

これらを羅針盤として生きるコトです。

これまでインド占星術をベースに「自然の法則」にそった「コンサルティング」をしてきてみえてきたことは

意識が「外」の対応に忙しい「自分不在」な場合と
「内」向きすぎる「他者不在」で生きる場合とでは、
何ひとつ自分で「決められない」傾向にあるようです。

この自己不一致こそが「滞り=苦」の元となり、「悩み」とは、本来の自分を生きてないことによるものです。

◆「自分」達人となるには ◆


そこで、各自が「自分を適宜に扱える」ようになる解説「講座」を用意しました。

題して
星と空間から学ぶ「自分トリセツ」

おもな内容は

・魂(命)の全体像
・宇宙元素の成り立ち
・主観と客観の捉え方
・4元素のハタラキ
・特定元素をもつ自分のクセ
・7つの顔の特性と活かし方

宿命(ホロスコープ)と4つの「傾向(クセ)」をベースに、
各自が持つ「7つの顔」を導き出し、自分にはどんな「作法」が適しているのか、
客観的視点に立った「自分達人」を目指していただきます。

以前「占星術マジック」で、インド占星術をただこのまま用いていては「片手落ち」になると判断したので、
一時期「リーディング」サービスを止めた経緯を述べました。
※内容はコチラ→占星術マジック

どんなに「星」が表す宿命を伝えても、
当の本人の自己認識が「あいまい」なままだと、せっかくの「才」が活かされません。

そこで正しく自己認識できるよう「然学カリキュラム」というトレーニング・システム(然トレ)を作り、
自然体にもどれる「しくみ」を構築しました。

トレーニング過程でわかったことは
「自己認識」と「他者認識」はまったく「同じ」であるということです。

つまり「対人関係」とは「自分との関係性」そのものなので、
占星術でいう「対人運=第7室」を「自分関係」に置き換える手法を使って、自己認識を高める「しくみ」です。

その詳しい解説が「自分トリセツ」講座です。

自分で自分の扱い方がわからないと、他者との関係性も未知なる領域となり要らぬ悩みに翻弄されますが、
持って生まれた対人「パターン」をピンポイントで知って適宜に扱えれば、
自己を深く知るだけでなく、他者との関係性も明るくなります。

逆にいうと、悩みの9割が「人間関係」ならば、いかに自分の取り扱いが難しいかということですし、
それが解決できれば「悩み」もなくなるというわけです。

「自分トリセツ」講座では、対人における「4つの方向性(あり方)」「7つの手段(やり方)」を、
あなたのホロスコープに準じて詳しくお伝えします。

参加者の声


講座に参加された方からこんな声をいただいています。
一部を紹介させて頂きます。

私は、最初○タイプを選びましたが、結果●タイプでした。
 
「そっかぁ〜」の後に「なるほどね〜」が来て、力が抜けてその後、嬉しくなって今から、自分の事を「好きになっていけそう〜」って思いました。
自己否定、自分はダメだ~と、「ダメ」だから習い事を山ほどして凹を埋めたいと○タイプしかない!っていうくらい○だと思ったら、まさかの●タイプでした!!
 
確かに心の奥底では「私はこんなもんじゃない」「ほんとは目立ちたい」って思ってます。
自己否定、自分はダメだ~と、「ダメ」だから習い事を山ほどして凹を埋めたいと○タイプしかない!っていうくらい○だと思ったら、まさかの●タイプでした!!
 
確かに心の奥底では「私はこんなもんじゃない」「ほんとは目立ちたい」って思ってます。
自分とはいったい何なのか? 何をしに生まれてきたのか? というテーマで臨ませていただきました。
 
自分のしていることは正しいのか、合理的なのか、損をしないか、恥ずかしくないか、失敗しないかという論点で、
 計り知れない「恐怖」を抱いてビクビクしながら生きてきましたが、そんなことよりも、
 
「魂が望む」生き方をして人生を終えなければ「もったいないな」と講座を受けて思えました。

等々、他にもたくさんの感想を頂いております。

◆ 空間が「仕上げ」に入ります ◆


2024年の立春から「戸締まり」を意味する「九運」を迎え、新時代に向かって意識を整えるタイミングとなりました。

この「自分トリセツ」講座は、間違いなくその「扉」を開くカギとなるでしょう。

「自分トリセツ」講座は、完全オンライン完結にて
専用メルマガ&ステップ動画レッスン「前半3回・後半3回」の講義と、わたしとの「トリセツ個別セッション」で進められます。

【前半】
・魂(命)の全体像
・宇宙元素の成り立ち
・主観と客観の捉え方
・4つのハタラキ
【後半】
・7つの顔の特性
・自分との関係性
・他者との距離感・関わり方
・自分との折り合いの付け方

れまでの勘違いでどれほど「エセ自己」を育成してきたか「丸見え」となり、真の自己に細胞レベルで目覚めていただきます。

このセミナーでもっとも知ってほしいのは「自分との関係性」である「7つの顔」の特性です。
これにより自身をどう扱う傾向にあるのか、また他者との距離感における「快・不快」がハッキリ認識できます。

それでは
魂を「外」の世界に「適応」させる窮屈な生き方から、あるがままの自己を生かす「創造」人生へとシフトしていきましょう!

「自分トリセツ」講座流れ

※申込方法は下記「お申込はコチラ」ボタンより可能です。

星と空間から学ぶ「自分トリセツ」講座詳細
●受講内容①トリセツ専用メルマガの配信
②トリセツ専用サイト内にて「自分トリセツ」解説「動画」6本
③ピンポイント解説「トリセツ個別セッション」30分(電話)

【講座内訳】
ステップ1:「前半」動画3回(40分・60分・30分)3日間
ステップ2:「後半」動画3回(30分・30分・60分)3日間
ステップ3:解説「個別セッション」30分(電話)

※「自分トリセツ」専用メンバーサイトは弊社が存続する限り持続的に残る為、
 動画を見るタイミングはご都合の良いタイミングで構いません。ご自身のペースでご覧ください
※動画講座終了後に希望者はお電話にて「トリセツ個別セッション」を30分お受け頂けますが、
 こちらのタイミングもお任せ致します。(動画を何度もじっくりご覧頂いた後がおすすめ)
※それぞれのホロスコープに基づきエレメントをピンポイントで特定する為、
 一部動画が人によって表示される内容が変わる仕様となっております
●受講方法・専用メルマガの配信とあわせて「自分トリセツ」専用メンバーサイト内に6日間にかけて講座動画が更新されていきます
(スマホでもPCでも受講は可能です)
受講の流れやサイトの使い方、どのようなトリセツ専用サイトかの解説動画を以下よりご覧ください
動画長さ:6分32秒
●費用35,000円(税込)
銀行振込、クレジット(paypal)での支払いが選択可能です
※お支払いは1度のみとなります、継続課金ではありませんのでご安心下さい。
●条件過去に1度でもインド占星術リーディングを受けてること
・「自分トリセツ」を受講希望の方でインド占星術リーディングを受けていない方は下記URLより詳細をご確認下さい
https://symbollanguage.jp/reading/
※「自分トリセツ」はインド占星術で算出されるホロスコープに基づいて、
 各自に見合った異なるタイプをピンポイントで特定するため、リーディングを受けている事が必須となります。
※これまでに1度でも受けた事がある方は条件を既に満たしています
※過去にリーディングを受けた方でホロスコープを紛失された方はお問合せ頂ければ再度お渡しいたします。
●注意事項・トリセツ専用サイトへのログインID及びパスワードはお申込み時にご自身で決めて頂きますので
 ID(メールアドレス)とパスワードを紛失されないようにお気をつけ下さい。
・トリセツ専用サイトのIDとパスワードを第三者へ貸与する事は禁止させて頂きます。
 ご本人様のみが利用可能です。
・他のコンテンツ同様に、トリセツ専用サイト内の内容を無断で第三者等への外部流出や
 利用または転載等する事を一切禁止させて頂きます。
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 その場合はお申し込み後にお支払いをせずにキャンセルの旨をお知らせください
・お支払が完了し講座が開始された時点で講座の動画等が公開される商品の性質上
 キャンセル返金は一切出来かねます事ご了承下さい
・また、講座の途中で専用メルマガの配信をお客様ご自身で解除された場合は
 講座の継続が困難となりますのでご注意下さい

では、未知なる「自分に出逢う」準備が整いましたら

Ready go!

いつかは「識る」ことになるあなたの「本質」に逢いにいらしてください。