-然学-

「押してもダメなら引いてみな」であっさり解決!

 

ナニかを成し遂げたくて
懸命に取り組んできたけど…

ナニモノかになりたくて
必死で背伸びしてきたけど…

専門家になれるくらい
その道を探求してきたけど…

結局、砂上の楼閣
創っては崩れる、が繰り返されるばかり。

何かが起こってるハズ
ですが、理由がわからないと

対処のしようがありません。

一定の時間と労力をかけても
望んだ「結果」が得られないとき

ヒトは、さらに
パワーをかけるか、諦めるか

「二者択一」を迫られます。

しかしてホントに
「二択」しかないのでしょうか?

こんにちは。
ニュートラル・ナビゲーター 長山 恭子です。

もし「第三の道」があるとしたら

それで、意図も容易(たやす)く
問題が解決するとしたなら

知りたいと思いませんか?

これが
「押してもダメなら引いてみな」手法

へ? マジで!!

というくらい

こんなカンタンに解決するなら
あのとき諦めなくてもよかったかも…

実際
試してみるとわかりますが

パワーを
かける方向性が「違った」だけで

運がなかったとか

まして能力や努力が
「間違って」いたわけではないのです。

単に「知らなかった~」

とわかれば、笑えますw

「違い」とは

「difference」であり
「wrong」とは異なります。

また
「間違い」とは
「間」が「違う」ことであり

「間」とは空間であり時間なので

タイミングと状況が
「いま」ではなかったということ。

なので

知ってるコトと違う事をやってみる
別の方向から考えてみる
新しい風を入れてみる

など、押してたチカラを
「引いて」みる

すなわち
手放す、抵抗しない、振り返る

を試してみるのです。

それには「今」
外はどんな「風」が吹いているのか

内(自分)では
どんな「風」を起こしているのか

その「風」同士は
共振・共鳴しているのか…

など
外の「風向き」は変えられませんが

内の「それ」は
いくらでも調整可能なのです。

いま、地球規模で
これまでの方向性とは

「違う」タイミングになっていっているコトは、
外の現象をみたら「一目瞭然」です。

では、これからは

どんな「思考」と「感情」で
どういった「意識」状態で過ごしたらいいのでしょうか。

ヒトは
「幸せ」になれる
「モノ」や「コト」がほしいわけではなく

「幸せ」を感じる
「心」がほしいのではないでしょうか?

「幸せを感じる心」とは

何があっても無くても
何が起こっても起きなくても

「絶対安心」でいられる状態です。

外は嵐でも
内(家)は穏やか

家=Home=帰る場所

日本人として「原点回帰」できれば
自身に還れるのですから。

「おかえりなさい」

と、いつでも出迎えてくれる
安全な場がある

そんな「2024年」にしたいなと。

節分と立春の分岐点で
一緒に体験できたら嬉しいです。

 

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